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「飛鳥一等兵」

Author:「飛鳥一等兵」
リアル1stガンダム&ファミコンクソゲー世代のおじさま。「高達オンライン」某部隊長。

大人になって、プレステ買ってみたが、バイオハザードの最初のゾンビがどうしても倒せず、次の日売りに行ったくらいゲームが、ヘタクソ・・・('◇')ゞ

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DATE: CATEGORY: ・旧日本陸軍装備
自分へのクリスマスプレゼントに、
「南部十四年式拳銃」の木製
グリップを購入した。

本体は、「マルシン工業」のエクセレント
ヘビーウエイトガスブローバックモデル
6mmBB弾仕様のカスタムモデルだ。
nan (1)
これが、カスタム前の姿。ヘビーウエイトの
プラ部分は、銀色の成型色・・。パーティング
ラインそのまま。ダイカスト部分は、抜いた
ままの姿で、処理なしとエクセレントとは、
名ばかりのひどいモデルだ。
IMG_2525.jpg
今回、ノーマルのプラグリップをマホガニー
の木製グリップに換装している。
IMG_2522.jpg
木製グリップは、イギリス「ワトコ社」の
ワトコオイル(アマニ油)チェリーで、
仕上げている。
IMG_2523.jpg
アマニ油は、このように塗装し、木に
浸透させ、余分な油をふき取るといった
作業を何度も行って、仕上げる。
IMG_2527.jpg
特徴的な、「後期型」のダルマ式トリガー
ガード。これは、支那戦線の関東軍など
寒い地方で、手袋を着用したまま引き金
を引けるよう改良されたものだ。
IMG_2530.jpg
この部分のパーティングラインが、一番
ひどく興ざめであった為、表面処理には、
10時間ほどかけてこれを排除、徹底的に
ポリッシュしている。
IMG_2529.jpg
グリップ裏側、銃身など、全ての部分の
ド真ん中に、興ざめなパーティングライン
があったが、全て排除している。

ランヤードは、中田製の白い物を
染め直している。
IMG_2532.jpg
刻印部分は、レーザー仕上げなのか、
繊細に出来ている。しかし、繊細すぎて
刻印に見えないので、マニアとしては、
残念に思える部分だ。
IMG_2533.jpg
セーフティは、このモデルでは、紛失しやすい
部品なので、注意が必要だ。
IMG_2534.jpg
自分のイメージの「南部十四年式」グリップ
の色を再現してみた。満足いく仕上がりだ。
IMG_2531.jpg
黒い部分は、全て「バーチウッド スーパー
ガンブルー液」で、ブルーイングしている。

世界で一丁、全てのパーツにカスタマイズ
を行った究極の「南部十四年式拳銃」の完成
となった。

特に、これと同じ製品を所有している人に
見ていただきたい一品だ。

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