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「飛鳥一等兵」

Author:「飛鳥一等兵」
リアル1stガンダム&ファミコンクソゲー世代のおじさま。「高達オンライン」某部隊長。

大人になって、プレステ買ってみたが、バイオハザードの最初のゾンビがどうしても倒せず、次の日売りに行ったくらいゲームが、ヘタクソ・・・('◇')ゞ

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DATE: CATEGORY: ・旧日本陸軍装備
VIVA-ARMSのzb26ですが、いろいろな部分で、厄介なシロモノです。中華製
メカボが、アレだったり、木製ストックやグリップが、アレだったりしますが・・・。

最悪なのが、マガジンの保持方法なのであります。マガジン装着の際、前側の爪が
うまくはまっていない状態で、ロックさせると1回で、ツメが、折れます(笑)
IMG_2700_convert_20120901220814.jpg
純正マガジンのツメが折れた時の対処法です。折れたツメ部分をヤスリなどで、全て
削り取って平らにします。プラの内部部品と外側の金属カバーとの間に、インシュロック
(結束バンド、タイラップ)を挟みます。結束部分が、ツメの代わりになります。ツメ部分
の高さは、カッターナイフなどで、zb26本体のミゾの幅に合わせて切りましょう。

簡単に出来ますし、二度とこの新しいツメが、折れる事はありません。

M14のリアルカウントマガジン(金属カバー式)をzb26に流用する場合もこの方法で、
OKです。
IMG_2697_convert_20120901220300.jpg
次は、M14のリアルカウントマガジン(オールプラ式)の場合ですが、写真の位置に
「六角穴付きボルト」(イモネジ)を埋め込みます。
IMG_2696_convert_20120901220240.jpg
埋め込み方法ですが、ガスレンジで、六角穴付きボルトを赤くなるまで熱して、熱い
うちにプラマガジンの所定の位置に押し込みます。

見てくれは、少し悪いですが、強度的には、問題ありません。zb26本体のミゾとの
クリアランスは、埋め込んだ六角穴付きボルトを回して微調節出来るのが、ミソです。
IMG_2698_convert_20120901220321.jpg
逆側のツメの幅も足りませんので、ツメの引っかかる部分(上側)の高さに合わせて
ネジを熱して埋め込みます。

ネジを調節して、うまくマガジンストップがかかる位置に調節しましょう。

因みに、うちのzb26では、このプラマガジンが、一番調子がいいです。

純正マガジンは、BB弾ロックが、マガジンを刺しても解除しないので、1発も
撃てず最悪(笑)

自重落下式マガジンも作りましたが、シリンダー先端のノズルの動きが、チャンバー
にBB弾が落ちていくスピードより早いので、フルオートしてもたまにしか弾が出ない。
セミオート専用と割り切れば、使えるのだが・・・(笑)
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