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「飛鳥一等兵」

Author:「飛鳥一等兵」
リアル1stガンダム&ファミコンクソゲー世代のおじさま。「高達オンライン」某部隊長。

大人になって、プレステ買ってみたが、バイオハザードの最初のゾンビがどうしても倒せず、次の日売りに行ったくらいゲームが、ヘタクソ・・・('◇')ゞ

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DATE: CATEGORY: ・旧日本陸軍装備
マルシン工業の「南部十四年式拳銃エクセレントHW(ヘビーウエイト)」を購入した。
nan (13)
相変わらず、味もそっけもない入れ物に入っている。
nan (1)
nan (2)
。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。なんじゃ~こりゃ~!
nan (7)
俺は、マルシンが、嫌いだ。外観の出来が、クソだったり、しょうもない独自の路線
を走ったり、作動しなかったり、玉が、出なかったり、壊れたり、部品がなくなったり
と、どの製品もロクでもないモノばかりだからだ。
nan (5)
しかし、この南部十四年式拳銃だけは、マルシンにしては、外観の出来が良いと
評価して(8mm固定式は、持っている。)今回、6mmブローバックを購入したのだ。
nan (6)
まただ!またやりやがったな!マルシン!本体は、銀色。ダイカストパーツは、黒・・。
これのどこが、エクセレントだと言うのだ?モデルガンメーカーとしてのプライドは、
あるのか?こんな中途半端なもん売りつけて、いったい俺にどうしろと言うのか!

パーティングラインを消しました?はぁ?いたる所にラインが、残ってるじゃねぇか!
オマエラ!500円持って、おもちゃ屋行って、ガンプラ買ってみな!ガンプラ!
少しは、他のメーカーの企業努力ってもんを参考にしろよ!大海を知らずじゃいつまで
たっても進歩ねぇんだよ。

ハァハァ・・。と怒ったところで、中身も見ずに、21800円支払ってしまった己の不幸を
呪うしかない。ネット検索・・・・。
14nen (1)
幸いな事に、ヘビーウエイト素材は、ブルーイングが、可能らしい。躊躇せず、バラバラに
解体。全てのパーティングライン消しと表面処理にかかる。
14nen (2)
表面処理をしてわかったのだが、この銀色って、塗装でもなんでもなく、成型色そのまま
なのね・・。イロプラかよ・・・。いよいよ「エクセレント=中途半端な継ぎ目消し」である事
が、濃厚になってきた。アホか!このメーカー。トリガーガードのパーティングラインの処理
だけで、4時間かかった・・・。いい加減にしてくれ。
14nen (5)
プラモの表面処理だって結構かかるのだ。ダイカストだから、12時間もかかってしまった。
14nen (6)
南部の後期型っつーとこの特徴的なトリガーガードが、全てなんだ。嫌でもここに視線が
集中しちまう。こんなところにパーティングラインがあったら、全てが台無しなんだよ。
マニアの心が、わかってない!何年モデルガンメーカーやってんだよ。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
14nen (7)
全体的に、角部にエッジが立ちすぎていて、玩具っぽいので、実銃の写真を参考に、
角を丸めてみた。

次回、ブルーイングに続く!

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